90s Ralph Lauren Oiled Cotton Jacket
英国カントリーウェアと、アメリカンカジュアルの橋渡し役を担ってきたRalph Laurenの真骨頂、オイルドクロス仕立てのキルティングジャケット。
元来オイルド加工のコットンだが、黒味や匂いが気になって洗濯を重ねて油分を抜いた。
黒ずんだ色は明るみ、デイリーに着られる仕様になったと思う。
中綿入りのダイヤキルト仕様で、防寒性と可動性のバランスも良い。
リブでキュッと閉まる丸いフォルムから、ミリタリーやスポーツジャケットの要素を感じる。
ラルフらしいカルチャーミックスだ。
英国ルーツの文脈を、アメリカンなショートブルゾンに落とし込んだ完成度の高い一着。
ラルフローレンが得意とする、高品質な真冬のアウターだ!
90年代 Ralph Lauren ポルトガル製
サイズ表記 XL
着丈67,袖丈60,身幅70,肩幅60(cm)
モデル 177cm 67kg
コンディション:写真の様に手首に小傷ありますが、着用に問題ありません。
*送料込み
*サイズ詳細 着丈(襟の付け根から裾),袖丈(肩のステッチから袖先),身幅(脇下5cm間),肩幅(右肩から左肩)